10/22 FREEDOM FUZZ DANCEにご来場いただいた皆様、出演いただいた皆様、
SPCのスタッフの皆様ありがとうございました。
FFDの初陣でしたが、まずは形に出来て本当に良かったです。
これも今までの僕の音楽変遷の歴史の中で関わって来てくれた全ての人たちに
感謝を伝えたい感じでした。まだまだ課題はありますが、ひとつひとつ潰していき、
次回もより濃度の高いやつを一発カマしたいと思います!
当日撮影していた動画(全ての出演者を撮れなくて、Ametsubさんとmingussの分がありません)をYou Tubeにアップしています。
2011年10月27日木曜日
2011年10月22日土曜日
10/22 FFD出演者 PART7 〜Stop Making Sense
本日開催。FREEDOM FUZZ DANCE。
今回はVJをやってもらう、STOP MAKING SENSEの紹介を。
最近、大箱〜小箱まで活躍している、Stop Making Senseこと、シュン君。
彼のメインのレギュラーパーティーは青山蜂で開催されている、SUKIMA TOKYO。
ビデオテープの撮影素材を軸、即興的にサンプリングされる映像は独創的。
ただのPC VJと違い、アナログよりの機材へのこだわりが強く、その姿勢にも
共感できる。
彼をオファーをしたのは、そういう部分もあるし、昨年9月のcommunication!@青山蜂の
時の感覚が強い。その時は、いつもVJをやってもらっていた、BLIND ORCHESTRAが
自身の野外レイブのために出演できず、代打当番だった。
シュン君のその時の音への突っ込み方は、横でDJをしていてもものすごく伝わってきた。
いつか別の場所で一緒にやる機会を持ちたいなと率直に思った。
そして、今年8月に行われたSUKIMA TOKYOに出演していた、Fugenn&The White Elephants
の際のパフォーマンスは圧巻だった。これを見た1週間後くらいに、彼に声をかけた。
今回は3ndのライブ時にも映像をつけてもらうが、なかなか普段見られないような
組み合わせなので楽しみにしている。Ametsub、mingussあたりは抜群の相性だろうな。
ということで、SPCは巨大スクリーンがあるので、普段以上に彼の映像を
楽しんでもらうことも出来ると思う。こちらもご期待ください!
↓彼のアートワーク( SUKIMA TOKYOのフライヤーは彼の作品です。)
http://www.sukimamix.com/
今回はVJをやってもらう、STOP MAKING SENSEの紹介を。
最近、大箱〜小箱まで活躍している、Stop Making Senseこと、シュン君。
彼のメインのレギュラーパーティーは青山蜂で開催されている、SUKIMA TOKYO。
ビデオテープの撮影素材を軸、即興的にサンプリングされる映像は独創的。
ただのPC VJと違い、アナログよりの機材へのこだわりが強く、その姿勢にも
共感できる。
彼をオファーをしたのは、そういう部分もあるし、昨年9月のcommunication!@青山蜂の
時の感覚が強い。その時は、いつもVJをやってもらっていた、BLIND ORCHESTRAが
自身の野外レイブのために出演できず、代打当番だった。
シュン君のその時の音への突っ込み方は、横でDJをしていてもものすごく伝わってきた。
いつか別の場所で一緒にやる機会を持ちたいなと率直に思った。
そして、今年8月に行われたSUKIMA TOKYOに出演していた、Fugenn&The White Elephants
の際のパフォーマンスは圧巻だった。これを見た1週間後くらいに、彼に声をかけた。
今回は3ndのライブ時にも映像をつけてもらうが、なかなか普段見られないような
組み合わせなので楽しみにしている。Ametsub、mingussあたりは抜群の相性だろうな。
ということで、SPCは巨大スクリーンがあるので、普段以上に彼の映像を
楽しんでもらうことも出来ると思う。こちらもご期待ください!
↓彼のアートワーク( SUKIMA TOKYOのフライヤーは彼の作品です。)
http://www.sukimamix.com/
2011年10月21日金曜日
10/22 FFD出演者 PART6 〜Space of Bass
いよいよ開催が明日に迫った、FREEDOM FUZZ DANCE。
出演者紹介第6弾。
今回、企画段階からかかわってもらっている、Space of Bassを。
Space of BassはKNKとnemoからなる2人組のDJユニット。
KNKとは6年前くらいから野外フェスとか、LIVEとかに一緒に遊びにいったりして、仲良くなった。
一番共通点があったのは、昔聴いてたラウドミュージックの部分で、
Rage Against The Machine、Limp Bizkit、311、Sublime、Deftonesとか、
わかりやすいところですごく好きなものがかぶっていて、話が盛り上がった。
そんな彼も今や都内のベースミュージックシーンの中心的なパーティーでもがっつり活動している。
ダブステップを軸にしつつも自身のルーツ的な音もベースに感じさせるミックスで、特に最近は
その安定感が増してきている。
nemoはKNK経由で知り合うわけだが、communication!に遊びに来てくれてて、
俺のDJ見てて、声掛けてくれたのが最初だったかな?!
衝撃的だったのはEnish@新宿Be-Waveに彼が初めて出演した時のプレイ。
ダブステップのベースぶりぶり過ぎるのはちょっと食傷気味な感じだったのだけど、
彼のミックスするベースミュージックはすごくシャープで、否応なしに踊らされる感じだった。
"すごいやつ来たな"、って感じだった。がっつり持ってかれた感じ。
彼は画家という16人編成のバンドでも、didgeridoo奏者としても活動していて、
多彩なフィールドで活動している。
そんな2人が去年の秋くらいから2人組として活動を始めた。Space of Bass。
2人の共通項である、ダブステップを軸にしつつも、2人の特徴がすごく良い感じに混ざっている。
そして、この1年間の怒涛のDJ出演を経て、一段と面白さを増してるのがここ最近の彼ら。
来月の頭には、祝前日のAIRのメインでやるみたいだし。良い感じ。
今回はオープニングの時間でがっつりかましてもらう予定。
FFDの船出は彼らのグルーヴから!
当日の素晴らしいプレイを期待したい!
※2人の動画がなかったので、nemo君のDJ PLAYの動画を。
当日の素晴らしいプレイを期待したい!
※2人の動画がなかったので、nemo君のDJ PLAYの動画を。
2011年10月20日木曜日
10/22 FFD出演者 PART5 〜Ametsub
10/22 FREEDOM FUZZ DANCEの出演者紹介第5弾。
今回はAmetsubさんの紹介を。
Ametsubさんは現在まで2枚のアルバムをリリースしている、ワールドワイドでも
活躍されている音楽家。
2009年にリリースされた、"The Nothings of The North"は本当に素晴らしい傑作で
今なお何度聴いても色褪せない。聴いていると、まばゆいばかりの音の粒子が頭の中を
駆け巡り、遠いどこかの国に飛ばされるような素晴らしい、エレクトロニカのアルバム。
そんな"The Nothings of The North"にも収録されている、「Snowy Lava」のLIVE映像はこちら。
今回はDJ SETでの出演であるが、僕が彼のDJプレイを初めて体感したのはエレクトロニカ
のアーティストが集まるようなパーティーではなく、10年にEllen Allienが来日した時の
UnitでのSaloonでのプレイだった。普段のエレクトロニカとは全く違うテクノセット
だった。こういう一面もあるのか、と驚かされたのを覚えている。
それから、なかなかDJを見る機会はなかったのだが、今年の6月のProgressive Formの
10周年@Liquidroom(上の映像はその時の模様)の直前に出演していた、Dommuneでの
プレイだった。
ちょうど、その週末に行われたcommunication!@青山蜂に出演してもらうmergrimさんが
LIVE SETで出演されており、それを見るために僕もその日はDommuneの現場に行っていた。
確かその時は、mergrim(LIVE)→Fugenn(LIVE)→Numb(LIVE)→Riow Arai(DJ)の
後のトリの時間でのDJ SETだった。
DJとは思えないような独自の空気感を作り出していて、まさに"LIVE"だった。
エレクトロニカ〜ブレイクビーツ〜ベースミュージックの音の洪水。
心を奪われ、いつかどこかのパーティーでブッキングする機会を作れないかなと思っていた。
そうしているうちに、FREEDOM FUZZ DANCEのブッキングを色々と構想していく中で、
実現させることに。
この異色な組み合わせの中で、どのようなプレイを見せてくれるのか、非常に楽しみ。
本人もどんなセットでいこうか、楽しみにしてくれているみたい。
今回は結構深めの時間でやってもらう予定。お楽しみに!
今回はAmetsubさんの紹介を。
Ametsubさんは現在まで2枚のアルバムをリリースしている、ワールドワイドでも
活躍されている音楽家。
2009年にリリースされた、"The Nothings of The North"は本当に素晴らしい傑作で
今なお何度聴いても色褪せない。聴いていると、まばゆいばかりの音の粒子が頭の中を
駆け巡り、遠いどこかの国に飛ばされるような素晴らしい、エレクトロニカのアルバム。
そんな"The Nothings of The North"にも収録されている、「Snowy Lava」のLIVE映像はこちら。
今回はDJ SETでの出演であるが、僕が彼のDJプレイを初めて体感したのはエレクトロニカ
のアーティストが集まるようなパーティーではなく、10年にEllen Allienが来日した時の
UnitでのSaloonでのプレイだった。普段のエレクトロニカとは全く違うテクノセット
だった。こういう一面もあるのか、と驚かされたのを覚えている。
それから、なかなかDJを見る機会はなかったのだが、今年の6月のProgressive Formの
10周年@Liquidroom(上の映像はその時の模様)の直前に出演していた、Dommuneでの
プレイだった。
ちょうど、その週末に行われたcommunication!@青山蜂に出演してもらうmergrimさんが
LIVE SETで出演されており、それを見るために僕もその日はDommuneの現場に行っていた。
確かその時は、mergrim(LIVE)→Fugenn(LIVE)→Numb(LIVE)→Riow Arai(DJ)の
後のトリの時間でのDJ SETだった。
DJとは思えないような独自の空気感を作り出していて、まさに"LIVE"だった。
エレクトロニカ〜ブレイクビーツ〜ベースミュージックの音の洪水。
心を奪われ、いつかどこかのパーティーでブッキングする機会を作れないかなと思っていた。
そうしているうちに、FREEDOM FUZZ DANCEのブッキングを色々と構想していく中で、
実現させることに。
この異色な組み合わせの中で、どのようなプレイを見せてくれるのか、非常に楽しみ。
本人もどんなセットでいこうか、楽しみにしてくれているみたい。
今回は結構深めの時間でやってもらう予定。お楽しみに!
10/22 FFD出演者 PART4 〜DJ noa
10/22 FREEDOM FUZZ DANCE出演者紹介第4弾。
前回までは主にLIVE ACTの紹介をしてきましたが、
ここからはDJとして参加をしてくれるゲストを紹介。
今回はDJ noaを紹介。
今回のパーティーの構想段階から色々と協力してもらっている、
Space of BassのKNKのプッシュでブッキングさせてもらったのが、DJ noa。
自身の主宰パーティー"Mad Snapper"@Heavysick Zeroや、レギュラーとして
参加している"噛ます犬ナイト"、Goth-Trad主宰の"BACK TO CHILL"などを
軸に活動している。
彼のDJの最大の特徴は、多種多様のエフェクト、スクラッチなどを多用し、
何が飛び出るかわからないような雑食で自由度の高いミックス。
先月行われていた、chaplin@中目黒solfaでのパーティーで僕は彼のプレイを初めて、
生で体感したのだが、その"LIVE感"あふれるDJプレイは間違いなく、今回の
FFDのコンセプトや目指している雑多な雰囲気にぴったりとくるものだった。
プロフィールにも「大阪発、月面経由ぶっとばし系DJ&Beat Maker」とあるが、
まさに宇宙までぶっ飛ばしてくれるDJだ。
今回出てくれるLIVE ACTもそうだけど、すごく"宇宙"を感じさせる面々が
揃っているなー。この宇宙感がうまく反応し合うと、すごいフロアになりそう!
そんなnoa君も自分の"宇宙"をしっかりと今回のフロアにも投下してくると思う。
彼のsoundcloudをチェックしてみると、cumbia mixを発見。
これもすごくいい。
Cumbia Mix by DJ noa(Jar-Beat Record)
当日の素晴らしいプレイに期待したい。
↓↓You tube動画はこちら。こちらはバキバキ!
前回までは主にLIVE ACTの紹介をしてきましたが、
ここからはDJとして参加をしてくれるゲストを紹介。
今回はDJ noaを紹介。
今回のパーティーの構想段階から色々と協力してもらっている、
Space of BassのKNKのプッシュでブッキングさせてもらったのが、DJ noa。
自身の主宰パーティー"Mad Snapper"@Heavysick Zeroや、レギュラーとして
参加している"噛ます犬ナイト"、Goth-Trad主宰の"BACK TO CHILL"などを
軸に活動している。
彼のDJの最大の特徴は、多種多様のエフェクト、スクラッチなどを多用し、
何が飛び出るかわからないような雑食で自由度の高いミックス。
先月行われていた、chaplin@中目黒solfaでのパーティーで僕は彼のプレイを初めて、
生で体感したのだが、その"LIVE感"あふれるDJプレイは間違いなく、今回の
FFDのコンセプトや目指している雑多な雰囲気にぴったりとくるものだった。
プロフィールにも「大阪発、月面経由ぶっとばし系DJ&Beat Maker」とあるが、
まさに宇宙までぶっ飛ばしてくれるDJだ。
今回出てくれるLIVE ACTもそうだけど、すごく"宇宙"を感じさせる面々が
揃っているなー。この宇宙感がうまく反応し合うと、すごいフロアになりそう!
そんなnoa君も自分の"宇宙"をしっかりと今回のフロアにも投下してくると思う。
彼のsoundcloudをチェックしてみると、cumbia mixを発見。
これもすごくいい。
Cumbia Mix by DJ noa(Jar-Beat Record)
当日の素晴らしいプレイに期待したい。
↓↓You tube動画はこちら。こちらはバキバキ!
10/22 FFD出演者 PART3 〜minguss
水曜日も終わり、あと3日をきりました。
22日のFREEDOM FUZZ DANCE@吉祥寺SPC。
出演者紹介は続きます。今回は唯一の女性アーティストmingussを。
Hiroshi Watanabe a.k.a.Kaitoさんのプロデュースで最新アルバムをリリースしたばかり。
彼女にとっても、革新的で挑戦的なアルバムとなったのでは。
そんな彼女の紹介及び最新アルバムについては、ototoyのサイト上で、僕もライナーを
書かせてもらった。
詳しくはこちらを読んでみてほしい。
(Hiroshiさんもマニュエル・ゲッチングもコメント寄せてます!)
彼女とは10年前からの付き合いになるのだが、彼女の音楽の変遷や姿勢(attitude)を
見て来た中で、感じたことを僕は綴りました。
僕がこのライナーで強調したのは、
チャレンジし続ける精神、何かに縛られることのない行動力。
そう、彼女の音楽はきっと何にも縛られることもなく、これから更なる可能性を秘めている。
最新アルバムを出し、新しい挑戦をしているこのタイミングでの彼女のLIVEを
ブッキングした。今のタイミングでこの出演者の中で彼女が何を見せているのか、
非常に楽しみである。
◆10/8に永福町sonoriumで行われたrelease partyの1コマ。
◆Hiroshi Watanabeさんの今年リリースの「Sync Positive」に収録された、
彼女がVoとして参加した楽曲。彼女の歌が際立つ1曲。
2011年10月19日水曜日
10/22 FFD出演者 PART2 〜3nd
前回の日の毬に続いて、ご紹介するのは3ndです。
http://www.3nd.jp/
3ndは今までに3枚のアルバムを残響レコードよりリリースしている、
インストロックバンド。
エモーショナルなサウンドというと、ありふれた言葉ではあるが、
あえて使うと、3ndのサウンドはまさにエモーショナルだと思ってる。
独特の温度感を持った哀愁のギターフレーズ、ベースフレーズが
タイトなリズムと絡み合っていく感じも好きだし、
ぐっと引き寄せられる起伏あふれる楽曲展開にはいつもライブで興奮させられる。
つい先月に、3枚目のアルバム「we dance × avec toi」をリリース。
このアルバムではより開放的なギターリフが気持ちよく、哀愁感は倍増の様相。
プログレ具合もいい感じ。男らしいフレーズもたくさんあって、情熱的。
1stのアルバムに「Into the Water」という曲があるのだが、この曲の多幸感
溢れる流れを当時のLIVEの時に体の芯から踊らされた記憶がある。
クラブミュージックが流れる環境でも3ndの音、聴きたいよな、というのは当時から
思っていたので、これも昔から思い描いていたブッキングのひとつだったりする。
また、個人的には日の毬との共演を密かに期待していたので、実現させられて
すごく嬉しかったりもする。
この2バンドには共通点というか、親和性があるんだよな。
そして、3ndのリーダーの速水(Gt)とは、かれこれ12年来のつきあいになるのだが、
音楽の場で出会った彼とこういった形で共演できるのはすごく嬉しい。
素晴らしい演奏を期待したい。
http://www.3nd.jp/
3ndは今までに3枚のアルバムを残響レコードよりリリースしている、
インストロックバンド。
エモーショナルなサウンドというと、ありふれた言葉ではあるが、
あえて使うと、3ndのサウンドはまさにエモーショナルだと思ってる。
独特の温度感を持った哀愁のギターフレーズ、ベースフレーズが
タイトなリズムと絡み合っていく感じも好きだし、
ぐっと引き寄せられる起伏あふれる楽曲展開にはいつもライブで興奮させられる。
つい先月に、3枚目のアルバム「we dance × avec toi」をリリース。
このアルバムではより開放的なギターリフが気持ちよく、哀愁感は倍増の様相。
プログレ具合もいい感じ。男らしいフレーズもたくさんあって、情熱的。
1stのアルバムに「Into the Water」という曲があるのだが、この曲の多幸感
溢れる流れを当時のLIVEの時に体の芯から踊らされた記憶がある。
クラブミュージックが流れる環境でも3ndの音、聴きたいよな、というのは当時から
思っていたので、これも昔から思い描いていたブッキングのひとつだったりする。
また、個人的には日の毬との共演を密かに期待していたので、実現させられて
すごく嬉しかったりもする。
この2バンドには共通点というか、親和性があるんだよな。
そして、3ndのリーダーの速水(Gt)とは、かれこれ12年来のつきあいになるのだが、
音楽の場で出会った彼とこういった形で共演できるのはすごく嬉しい。
素晴らしい演奏を期待したい。
2011年10月18日火曜日
10/22 FFD出演者 PART1 〜日の毬
10/22 FREEDOM FUZZ DANCE@吉祥寺STAR PINE'S CAFE。
いよいよ開催まで1週間を切り、あと5日。
出演者について、僕なりに紹介をしていきたいと思う。
今回はLIVEアクトが3組、DJが4組の出演となるが、
その中でも、一番初めから頭の中でブッキング候補として、
決まっていたのが、日の毬だった。
日の毬をご存知ない方のために、少し紹介を。
新宿motion、新宿MARZ、三軒茶屋Heaven's DoorなどのLIVE HOUSEを
中心に都内で活躍している5人組+VJのロックバンド。
彼らの音楽と初めて出会ったのは3年前くらいだったと思う。
友人からオファーを受け、LIVEイベントの合間のDJをやらせてもらった時に
一緒に共演したのが初だった。何というか、その時出ていたバンドの中でも
異彩を放っていたというか、ひとつ抜けてる感じのぶっこみ方をしてたので
とても好きになったのを覚えてる。
その後、一度だけ別のイベントでの共演もあったんだけど、ちょっと疎遠だったの
だけど、彼らを交えて、DJとバンドをブッキングしたパーティーを打ちたいなと
頭のどこかで考えていたので、足掛け2年半くらいか笑。
日の毬の持ち味である、独特の宇宙感と哀愁感。
YOU TUBEでは伝えるのに限界あるんだけど、このバンドはほんとLIVEバンド。
各メンバーとも音に入っていく姿勢がとても潔くて、観ていてこっちも振り切れる感じ。
今回の雑多で濃ゆい出演アクトの中で日の毬がどれだけかき回してくれるのか、非常に楽しみである。
いよいよ開催まで1週間を切り、あと5日。
出演者について、僕なりに紹介をしていきたいと思う。
今回はLIVEアクトが3組、DJが4組の出演となるが、
その中でも、一番初めから頭の中でブッキング候補として、
決まっていたのが、日の毬だった。
日の毬をご存知ない方のために、少し紹介を。
新宿motion、新宿MARZ、三軒茶屋Heaven's DoorなどのLIVE HOUSEを
中心に都内で活躍している5人組+VJのロックバンド。
彼らの音楽と初めて出会ったのは3年前くらいだったと思う。
友人からオファーを受け、LIVEイベントの合間のDJをやらせてもらった時に
一緒に共演したのが初だった。何というか、その時出ていたバンドの中でも
異彩を放っていたというか、ひとつ抜けてる感じのぶっこみ方をしてたので
とても好きになったのを覚えてる。
その後、一度だけ別のイベントでの共演もあったんだけど、ちょっと疎遠だったの
だけど、彼らを交えて、DJとバンドをブッキングしたパーティーを打ちたいなと
頭のどこかで考えていたので、足掛け2年半くらいか笑。
日の毬の持ち味である、独特の宇宙感と哀愁感。
YOU TUBEでは伝えるのに限界あるんだけど、このバンドはほんとLIVEバンド。
各メンバーとも音に入っていく姿勢がとても潔くて、観ていてこっちも振り切れる感じ。
今回の雑多で濃ゆい出演アクトの中で日の毬がどれだけかき回してくれるのか、非常に楽しみである。
2011年9月23日金曜日
2011/10/22 FREEDOM FUZZ DANCE @吉祥寺STAR PINE'S CAFE
今回、新たに自分がやりたかったことを形にしようと思っています。
2011/10/22。
10代〜20代前半はどっぷりライブハウスに足を運び、日本のインディーズバンドをたくさん
堪能してきました。学生時代は多い時は週3でライブハウスに行ってました。
もともと、ハードコア/パンクみたいなものが好きで、音だけでなくて
精神的な部分でも削ぎ落とされたエッジのあるものが好きで、夢中になっていました。
FUGAZIが好きすぎて、ポストハードコア〜ポストロック的な音にも夢中になっていました。
そして、野外フェスの流れから、レイブ的なものにふれるよおになり、ハードコアを
聞いていた頃と同じ感覚で、エレクトロニカとか、テクノとかに触れるようになって、
気付いたらDJも始めていました。最近はどっぷりクラブカルチャーに浸っている。。
ライブハウス、クラブ、DJ、バンド、それぞれのカルチャーがあるが、
そういうことを抜きにして、ただただ本能的踊れる、本能的に音の渦にのめりこめる、
そんな感覚を持ってもらえるような出演者を募り、イベントを作れたら楽しいだろうなと
いう感覚をずっと持っていました。また、ライブの転換の間のDJなど、それはそれで
BGMとして非常に意義のある役割だが、どうしても添え物感は否めない。もちろん、
オファーをもらえれば、それをしっかり全うするけれど、そうではなくて、バンドも
DJもひとつの"LIVE"、"グルーヴ"をそれぞれが出す、しのぎを削るような瞬間を見たい
と思っています。それらを実現すべく、生まれ育った三鷹〜吉祥寺の街で
そういうことをやることにしました。
第1弾の詳細は以下。
色々と紆余曲折があったのですが、出演者固めることが出来ました。
ジャンルもシーンも有名無名も関係なく、呼んだつもりです。
テクノ/ハウスに偏ることもなく、幅広く刺激的なアクトがそろえられたと思います。
面白い音体験をしてもらえるとおもうので、ぜひ遊びに来てください。
事前のディスカウントをご希望の方は
こちらのアドレスまでその旨、メールをいただければと思います!
monchuck0526@gmail.com
-----------------------------------------------------------------------------------
FREEDOM FUZZ DANCE
2011.10.22
saturday
24:00 open&start
吉祥寺STAR PINE'S CAFE
DOOR:2500YEN/1D
W/FLYER:2000YEN/1D
LIVE
3nd
日の毬
minguss
DJs
Ametsub (nothings66)
DJ noa(Jar-beat Record)
mon-chuck(communication!/electronic massage)
Space of Bass
VJ
Stop Making Sense
【以下、プロフィール文です。】
Ametsub (nothings66)
東京を拠点に活動する音楽家。
現在までに2枚のフルアルバムを発表。2009年にリリースし、昨今のシーンでは未だに異例のセールスを記録中、大きな話題を呼んでいる最新作"The Nothings of The North"は、坂本龍一の「2009年のベストディスク」に選出され、ドイツの老舗レーベルMille Plateauxから見事にライセンス・リリースが決定した。ClammbonやTujiko Noriko等のリミックスを手掛け、Vladislav DelayやFennesz、AOKI takamasa、竹村延和、Jel(Anticon.)等との共演を重ね、Ovalやraster-noton来日時のDJも務める。d.v.dやworld's end girlfriendなどで活躍するドラマーJimanicaとのコラボレーションも始まり、Jimanica×Ametsub としてのミニアルバムが2007年にリリース。また、sonarsound Tokyo、Sense Of Wonder、渚音楽祭、Summer Sonic 09などの大型フェスティバルにも出演を果たし、2009年夏にはアイスランドでのライブも敢行。新たに始まった音楽フェスティバル、De La Fantasiaでは、高橋幸宏や小山田圭吾(Cornelius)、Ryoji Ikeda、Carsten Nicolaiらと共演。そのライブは大きな反響を呼び、大型カウントダウンイベントへ、Mixmaster Morris やDJ Krushらと共に出演という成果を収める。 2011年春にはスペインのLEV Festivalに出演が決定し、Apparat、Harmonic313、Photek、Johann Johannson、Jon Hopkinsらと共演。 暗く美しい唯一無二の世界観と、壮大な情景を描写する様な音楽性はアンダーグラウンドなファンから絶大な支持を仰ぎ、エレクトロニック・ミュージックの根底から決してブレる事のない姿勢は、大きな注目を集めている。
http://www.drizzlecat.org
3nd
速水(Gt)率いる杏露虫 平泉(Ba)、遠藤(Dr)。様々なバンドで活躍中の3人が集結したボーカル不在のバンド。
軽やか、かつ遊び心に満ち、引き寄せられるように体が自然と動き出す高揚感と、暖かく丸みのある独特の季節感や温度感を持ったサウンドが、3ndの持ち味であり最大の特徴である。インストバンドと言えば、轟音や冷涼な雰囲気を醸し出すポストロックと思われがちの昨今の中で、彼らの音はそれらと一線を引いている。
http://www.3nd.jp/
DJ noa(Jar-Beat Record所属)
Jar-Beat Record所属、大阪発、月面経由ぶっとばし系DJ&Beat Maker。ABSTRACT/BREAK BEATS/DUB STEP/TECHNO/DRUM'N'BASSなど、えげつない程の雑食具合/自由過ぎるMIXで99年よりDJ始動。エフェクトを多用した闇鍋的ごったがえしターンテーブリズム宇宙を得意とする。2010年にMix CD「OUTER SPACE」、12月にFactory No.079とのコラボレーションでMix CD「Early Impulse」をリリース。現在は"Mad Snapper"@Heavysick Zeroを主宰、レギュラーDJ として"噛ます犬ナイト"、Goth-Trad主催"BACK TO CHILL"に出演中。
http://flavors.me/djnoa#_
日の毬
“緻密に積み上げた音の粒達が様々な展開をみせ、雪崩のごとく世界へと溢れ出し、フロアも心も揺らし続けることが出来る、そんな音楽をめざした5人の音楽"
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=hinomari05
minguss
幼少の頃よりクラシックピアノを学び、音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズを始めクラシック以外の音楽にのめり込み、卒業後アメリカに短期間のジャズプログラムを受けに行く。これがきっかけで帰国後自らのバンドを結成。2006年、2008年にアルバムをリリース。2ndアルバムリリース後、偶然耳にしたデトロイトテクノに衝撃を受けるとともにテクノ・ミュージックに理想を見いだす事で、迷う事無くクラブサウンドに傾倒する。3rdアルバムプロデュースをHIROSHI WATANABE氏に直接依頼し、今秋発表する。また氏の最新アルバム"Sync Positive"において、ヴォーカリストとしても起用される。
http://homepage2.nifty.com/minguss/
mon-chuck(communication!/electronic massage)
10代よりバンド活動を通じて、ハードコア/パンクに傾倒。それをバックボーンとし、ハードコア畑から生まれたダンスミュージック感覚で、テックでミニマルかつディープなテクノ・ハウストラックをアグレッシブかつ、野太くブレンドする。2010年はKARIZMA Japan Tourをはじめ、大小場所を問わず、約60本以上のパーティーにDJとして出演した。2011年もcommunication!@青山蜂、an informal party@渋谷roots、 electronic massage@(只今放浪中)を拠点に、Carl Craig Planet E 20th Anniversary Japan Tour@elevenのサポートなど各所パーティーへも出演、精力的に活動中。また、11年10月、新たに地元・吉祥寺にて、FREEDOM FUZZ DANCE@STAR PINE'S CAFEを立ち上げる。
http://www.clubberia.com/artists/3304-mon-chuck/http://soundcloud.com/dj-mon-chuck
Space of Bass
Back To Chillをはじめとする東京ベースミュージックシーンで頭角を現すKNKと多国籍無秩序音楽集団 画家のディジュリドゥ奏者nemoによるDJユニット。異なるバックグラウンドを持つ2人の作り出す世界観は、混沌としつつ独自のグルーブを生みだす。B2BのDJセットでcommunication!やBLAFMA等の都内パーティーで活躍するほか、Dubstepを中心とする楽曲の制作も行っている。
http://www.clubberia.com/artists/3305-Space-Of-Bass/
Stop Making Sense
1983年、埼玉県生まれ。 高校時代よりグラフィックデザインとVJ活動を始め、早稲田大学で演劇と映像を学ぶ。在学中にファッションブランド「TOKYO RIPPER」に参加し、映像やグラフィックデザイン、インスタレーションなどの制作を担当。2006年に映像制作グループ「Stop Making Sense」を結成する。
日常や旅先でキャプチャーした撮影素材を収集し、ビデオテープから即興的にサンプリングするパフォーマンスを行う。エラーやノイズ、幾何学的・抽象的な視覚像をモチーフにした特殊な映像構成が主な特徴。
http://www.clubberia.com/artists/3501
FLYER!!!!!
2011/10/22。
10代〜20代前半はどっぷりライブハウスに足を運び、日本のインディーズバンドをたくさん
堪能してきました。学生時代は多い時は週3でライブハウスに行ってました。
もともと、ハードコア/パンクみたいなものが好きで、音だけでなくて
精神的な部分でも削ぎ落とされたエッジのあるものが好きで、夢中になっていました。
FUGAZIが好きすぎて、ポストハードコア〜ポストロック的な音にも夢中になっていました。
そして、野外フェスの流れから、レイブ的なものにふれるよおになり、ハードコアを
聞いていた頃と同じ感覚で、エレクトロニカとか、テクノとかに触れるようになって、
気付いたらDJも始めていました。最近はどっぷりクラブカルチャーに浸っている。。
ライブハウス、クラブ、DJ、バンド、それぞれのカルチャーがあるが、
そういうことを抜きにして、ただただ本能的踊れる、本能的に音の渦にのめりこめる、
そんな感覚を持ってもらえるような出演者を募り、イベントを作れたら楽しいだろうなと
いう感覚をずっと持っていました。また、ライブの転換の間のDJなど、それはそれで
BGMとして非常に意義のある役割だが、どうしても添え物感は否めない。もちろん、
オファーをもらえれば、それをしっかり全うするけれど、そうではなくて、バンドも
DJもひとつの"LIVE"、"グルーヴ"をそれぞれが出す、しのぎを削るような瞬間を見たい
と思っています。それらを実現すべく、生まれ育った三鷹〜吉祥寺の街で
そういうことをやることにしました。
第1弾の詳細は以下。
色々と紆余曲折があったのですが、出演者固めることが出来ました。
ジャンルもシーンも有名無名も関係なく、呼んだつもりです。
テクノ/ハウスに偏ることもなく、幅広く刺激的なアクトがそろえられたと思います。
面白い音体験をしてもらえるとおもうので、ぜひ遊びに来てください。
事前のディスカウントをご希望の方は
こちらのアドレスまでその旨、メールをいただければと思います!
monchuck0526@gmail.com
-----------------------------------------------------------------------------------
FREEDOM FUZZ DANCE
2011.10.22
saturday
24:00 open&start
吉祥寺STAR PINE'S CAFE
DOOR:2500YEN/1D
W/FLYER:2000YEN/1D
LIVE
3nd
日の毬
minguss
DJs
Ametsub (nothings66)
DJ noa(Jar-beat Record)
mon-chuck(communication!/electronic massage)
Space of Bass
VJ
Stop Making Sense
【以下、プロフィール文です。】
Ametsub (nothings66)
東京を拠点に活動する音楽家。
現在までに2枚のフルアルバムを発表。2009年にリリースし、昨今のシーンでは未だに異例のセールスを記録中、大きな話題を呼んでいる最新作"The Nothings of The North"は、坂本龍一の「2009年のベストディスク」に選出され、ドイツの老舗レーベルMille Plateauxから見事にライセンス・リリースが決定した。ClammbonやTujiko Noriko等のリミックスを手掛け、Vladislav DelayやFennesz、AOKI takamasa、竹村延和、Jel(Anticon.)等との共演を重ね、Ovalやraster-noton来日時のDJも務める。d.v.dやworld's end girlfriendなどで活躍するドラマーJimanicaとのコラボレーションも始まり、Jimanica×Ametsub としてのミニアルバムが2007年にリリース。また、sonarsound Tokyo、Sense Of Wonder、渚音楽祭、Summer Sonic 09などの大型フェスティバルにも出演を果たし、2009年夏にはアイスランドでのライブも敢行。新たに始まった音楽フェスティバル、De La Fantasiaでは、高橋幸宏や小山田圭吾(Cornelius)、Ryoji Ikeda、Carsten Nicolaiらと共演。そのライブは大きな反響を呼び、大型カウントダウンイベントへ、Mixmaster Morris やDJ Krushらと共に出演という成果を収める。 2011年春にはスペインのLEV Festivalに出演が決定し、Apparat、Harmonic313、Photek、Johann Johannson、Jon Hopkinsらと共演。 暗く美しい唯一無二の世界観と、壮大な情景を描写する様な音楽性はアンダーグラウンドなファンから絶大な支持を仰ぎ、エレクトロニック・ミュージックの根底から決してブレる事のない姿勢は、大きな注目を集めている。
http://www.drizzlecat.org
3nd
速水(Gt)率いる杏露虫 平泉(Ba)、遠藤(Dr)。様々なバンドで活躍中の3人が集結したボーカル不在のバンド。
軽やか、かつ遊び心に満ち、引き寄せられるように体が自然と動き出す高揚感と、暖かく丸みのある独特の季節感や温度感を持ったサウンドが、3ndの持ち味であり最大の特徴である。インストバンドと言えば、轟音や冷涼な雰囲気を醸し出すポストロックと思われがちの昨今の中で、彼らの音はそれらと一線を引いている。
http://www.3nd.jp/
DJ noa(Jar-Beat Record所属)
Jar-Beat Record所属、大阪発、月面経由ぶっとばし系DJ&Beat Maker。ABSTRACT/BREAK BEATS/DUB STEP/TECHNO/DRUM'N'BASSなど、えげつない程の雑食具合/自由過ぎるMIXで99年よりDJ始動。エフェクトを多用した闇鍋的ごったがえしターンテーブリズム宇宙を得意とする。2010年にMix CD「OUTER SPACE」、12月にFactory No.079とのコラボレーションでMix CD「Early Impulse」をリリース。現在は"Mad Snapper"@Heavysick Zeroを主宰、レギュラーDJ として"噛ます犬ナイト"、Goth-Trad主催"BACK TO CHILL"に出演中。
http://flavors.me/djnoa#_
日の毬
“緻密に積み上げた音の粒達が様々な展開をみせ、雪崩のごとく世界へと溢れ出し、フロアも心も揺らし続けることが出来る、そんな音楽をめざした5人の音楽"
http://ip.tosp.co.jp/i.asp?i=hinomari05
minguss
幼少の頃よりクラシックピアノを学び、音楽大学ピアノ科を卒業。在学中よりジャズを始めクラシック以外の音楽にのめり込み、卒業後アメリカに短期間のジャズプログラムを受けに行く。これがきっかけで帰国後自らのバンドを結成。2006年、2008年にアルバムをリリース。2ndアルバムリリース後、偶然耳にしたデトロイトテクノに衝撃を受けるとともにテクノ・ミュージックに理想を見いだす事で、迷う事無くクラブサウンドに傾倒する。3rdアルバムプロデュースをHIROSHI WATANABE氏に直接依頼し、今秋発表する。また氏の最新アルバム"Sync Positive"において、ヴォーカリストとしても起用される。
http://homepage2.nifty.com/minguss/
mon-chuck(communication!/electronic massage)
10代よりバンド活動を通じて、ハードコア/パンクに傾倒。それをバックボーンとし、ハードコア畑から生まれたダンスミュージック感覚で、テックでミニマルかつディープなテクノ・ハウストラックをアグレッシブかつ、野太くブレンドする。2010年はKARIZMA Japan Tourをはじめ、大小場所を問わず、約60本以上のパーティーにDJとして出演した。2011年もcommunication!@青山蜂、an informal party@渋谷roots、 electronic massage@(只今放浪中)を拠点に、Carl Craig Planet E 20th Anniversary Japan Tour@elevenのサポートなど各所パーティーへも出演、精力的に活動中。また、11年10月、新たに地元・吉祥寺にて、FREEDOM FUZZ DANCE@STAR PINE'S CAFEを立ち上げる。
http://www.clubberia.com/artists/3304-mon-chuck/http://soundcloud.com/dj-mon-chuck
Space of Bass
Back To Chillをはじめとする東京ベースミュージックシーンで頭角を現すKNKと多国籍無秩序音楽集団 画家のディジュリドゥ奏者nemoによるDJユニット。異なるバックグラウンドを持つ2人の作り出す世界観は、混沌としつつ独自のグルーブを生みだす。B2BのDJセットでcommunication!やBLAFMA等の都内パーティーで活躍するほか、Dubstepを中心とする楽曲の制作も行っている。
http://www.clubberia.com/artists/3305-Space-Of-Bass/
Stop Making Sense
1983年、埼玉県生まれ。 高校時代よりグラフィックデザインとVJ活動を始め、早稲田大学で演劇と映像を学ぶ。在学中にファッションブランド「TOKYO RIPPER」に参加し、映像やグラフィックデザイン、インスタレーションなどの制作を担当。2006年に映像制作グループ「Stop Making Sense」を結成する。
日常や旅先でキャプチャーした撮影素材を収集し、ビデオテープから即興的にサンプリングするパフォーマンスを行う。エラーやノイズ、幾何学的・抽象的な視覚像をモチーフにした特殊な映像構成が主な特徴。
http://www.clubberia.com/artists/3501
FLYER!!!!!
blog始めます
長らくblogはやっていませんでしたが、新たに自分企画のイベントを始めることになり、それを機に、SNSの半ばリアルでもつながっている人とだけのやり取りだけでなく、外に向けた自分のDJの情報やパーティーのことをしっかりと書きたいと思い、blogを始めることにしました。
blogのタイトルは10/22に新たに立ち上げるパーティー/イベントの名前と同じ名前をつけることにしました。
FREEDOM FUZZ DANCE。
ある先輩からいただいたお名前なのですが、日に日に愛着のわく名前になってきています。
イベントやパーティーのこともそうですが、僕の音楽の雑感も含めて、綴っていきたいと思います。ご愛顧の程よろしくお願いいたします。
blogのタイトルは10/22に新たに立ち上げるパーティー/イベントの名前と同じ名前をつけることにしました。
FREEDOM FUZZ DANCE。
ある先輩からいただいたお名前なのですが、日に日に愛着のわく名前になってきています。
イベントやパーティーのこともそうですが、僕の音楽の雑感も含めて、綴っていきたいと思います。ご愛顧の程よろしくお願いいたします。
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